2010年3月アーカイブ

前回から引き続き、「ネットショップ激安買いの極意」
についてです。

最後にまとめ。「ネット通販サービス徹底活用」です。

「ネット通販サービス徹底活用」では、ズバリ

・クレジットカードをうまく使う
・ポイント制度をうまく使う

です。

例えば、楽天。

今となっては当たり前ですが、年会費永年無料で、
カード利用100円ごとに楽天ポイントが1ポイントと
なるので、実質1%引きです。

そして、あまり知らないのが、

・楽天内での買い物は2%
・楽天外でも1%

のポイントがつくというところ。

今なら新規入会で2000ポイントプレゼントのようです。

 http://bit.ly/bUj2Ce

前回から引き続き、「ネットショップ激安買いの極意」
についてです。

今日は、「書籍・CD」のお得な買い方の紹介します。

「書籍・CD」では、ズバリ

・ポイント利用により実質的な値引きに
・送料が無料になる条件を確認

です。

書籍やCDは再販売価格維持制度によって定価販売を
義務付けされている。

そのため、ディスカウントは望めないので、各社の
ポイントを利用して実質的な値引きを目指そう。

また、「書籍・CD」でも、お得なサイトが紹介されて
いたので、ご参考までに。


バーゲンブック.JP
http://www.bargainbook.jp/

TSUTAYA ONLINE のバーゲンブック
http://shop.tsutaya.co.jp/book/tokusyu/bargain.html

デジタルコンテンツならヤフーショッピング
http://shopping.yahoo.co.jp/

雑誌を買うなら楽天ブックス
http://bit.ly/9pFDuj

上記引用先:「月刊ビジネスアスキー1月号」


次回は、「旅行・宿泊」を同じようにシェアして
いきたいと思います。

前回から引き続き、「ネットショップ激安買いの極意」
についてです。

今日は、「食品」のお得な買い方の紹介します。

「食品」では、ズバリ

・イベントの翌日が狙い目
・いい商品は午前中に売り切れる
・月末はセールの可能性あり

です。

イベントの直後は、いわゆるワケあり品が大量に放出
されるとのこと。

例:12月26日のクリスマスケーキ など

クリスマス、バレンタインデー、母の日、お歳暮、
お中元のイベント終了後の食品はねらい目という
ことです。

また、「食品」でも、お得なサイトが紹介されて
いたので、ご参考までに。


ぐるなび食市場のワケあり商品
http://shop.gnavi.co.jp/Mallgn/special/wakeari_sale/

わけありグルメニュース
http://www.gourmet-digest.com/

アウトレットマートは業務用食品に強い
http://www.outletmart.jp/

キムチパワー
http://store.shopping.yahoo.co.jp/kimuchipower/index.html

筑波ハムの高級ハム
http://www.tsukubaham.co.jp/corner/

飲料水を買うならNIJIBEKKAI
http://www.tokubaiya.com/


上記引用先:「月刊ビジネスアスキー1月号」


次回は、「書籍・CD」を同じようにシェアして
いきたいと思います。

前回から引き続き、「ネットショップ激安買いの極意」
についてです。

今日は、「衣類・ブランド」のお得な買い方の
紹介します。

「衣類・ブランド」では、ズバリ

・セール開始5分前にはアクセスしろ
・信頼できるショップから買え
・最終クリアランスセールまで待て

です。

毎シーズン行われる在庫処分セールでは、
70%~90%オフで販売するネットショップが
現れるなど、激安に拍車がかかっているとのこと。

雑誌記者の、ネットでブランドを買う際のオススメは、
セイコーやシチズンの逆輸入の腕時計。ということ
らしいです。

理由は、値段以上に高級に見え、コストパフォーマンスは
高いということでした。


また、「衣類・ブランド」でも、お得なサイトが紹介
されていたので、ご参考までに。

激安+安心のギルトグループ
http://www.gilt.jp/

メンズファッションはZ-CRAFT
http://www.z-craft.jp/

メンズファッションはベルメゾンネット
http://www.bellemaison.jp/

はるやま商事の福袋に注目
http://www.rakuten.co.jp/haruyama/

ニッセンの顧客向けSNSはすごい
http://happy.nissen.co.jp/


上記引用先:「月刊ビジネスアスキー1月号」


次回は、「食品」を同じようにシェアして
いきたいと思います。

NTTドコモの子会社のドコモドットコムが全国に住む13歳以上のドコモ利用者を対象に実施した調査で、携帯電話で買い物をする時の傾向に男女差があることがわかった。

男性は、
・電車などの移動中
・職場・学校での休憩時間中

などの隙間時間を有効活用する傾向が強い。

女性は、
・自宅でくつろいでいるとき
・寝る前

など、気分に余裕がある時に買う傾向が強い。

携帯通販では、メールマガジンでも販促企業が多いが、男性向けには昼休み前、女性向けには夕方から夜にかけて集中するなどで、商機につながりそうだ。

米アップルが4月3日、メールやインターネット閲覧、書籍やゲームなどが楽しめる新型の多機能携帯端末iPadを米国で発売する。

携帯とパソコンの間に生まれる新市場は世界で年間5000万台に達するとの予想もある。

日本企業はこの大波にのれるのか。

しかし、iPadに採用された電子部品を分析すると、日本製の影はあまりにも薄い。

日本メーカの電子部品で新製品を立ち上げ、それを研究してコストの低いメーカを開拓していくのがアップル流 とのことで、付き合う上で日本製が抱えるジレンマとなっている。

 

http://www.tweetygotback.com/

ツイッターのバックグラウンド変更サービス。

英語のサイトですが、手順を書くと、

ステップ1.ツイッターアカウントでログイン
ステップ2.デザインを選ぶ
ステップ3.デザインを適用する

で、適用完了。

 

http://tweetlevel.edelman.com/

ツイッターレベルを判断してくれるサービス。

ツイッター名を入れ、calculateボタンを押すと、
影響力、人気度、関わり力、信頼性から
ツイートレベルを判断してくれるというもの。

任天堂の業績が踊り場を迎えた。

個人消費の低迷で据え置き型ゲーム機Wiiや、携帯型ゲーム機ニンテンドーDSの販売が減少、2010年3月期は6期ぶりの減益となる。

ソニー陣営など従来のライバル以外に、米アップルの携帯電話アイフォーンなど、無料でゲームを楽しめるマルチメディア端末の新興勢も台頭してきた。

家族が使う端末で対抗するしており、年1000億円規模の広告を出し続けているが・・・

保育所・託児所の市場規模が拡大している。
矢の経済研究所の調査によると、同市場の規模は、2008年に前年比8.1%拡大し、09年も同7.6%増の4250億円となったもよう。

経済情勢の悪化で子どもを預けて働きに出る母親が増えていることが背景にある。

待機児童も再び増えている。厚生労働省によると、09年10月時点で4万6000人と01年以降で最多。

面積や保育士数などの基準を満たして国や自治体の補助を受ける認可保育所は保育量が安く、希望者が殺到しているためだ。

費用が高い認可外保育所も、子ども手当てが支給されればその分負担は減るとみられ、市場は当面成長を続けそうだ。

保育所は、もともとかなり早い段階で申請しなければ地方でも希望保育所がいっぱいになっていることが多い。

共働きが多い地方でもそうだから、専業主婦の多い都会では、更にその割合は高そう。

米グーグルは、22日、中国本土で展開するネット検索サービスGoogle.cnを事実上停止する一方で、香港経由のサービスに切り替えて自主検閲を撤廃したと発表した。

ウェブ上での発言の自由などの制限に抗議して中国政府と交渉を続けてきたが、まとまらなかった。

グーグルは収益の大半を欧米などで稼いでおり、短期的な業績への影響は限定的。

ただ、中国拠点の縮小につながる可能性がある。

図書館でたまたま見た雑誌
「月刊ビジネスアスキー1月号」で、面白そうな
記事があったので、シェアしたいと思います。

74ページから始まる、今日のタイトルでもつけた
「ネットショップ激安買いの極意」という
テーマで、ジャンルごとに紹介されていました。

その中で、「家電・パソコン」のお得な
買い方を紹介します。

「家電・パソコン」では、ズバリ

新旧モデルの替わり目を見逃すな
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

ということらしいです。

実際に底値と見切り値には一定の周期があり、
パソコンに限らず、白物家電にも言える
らしいですが、

・発売開始から半年で底値
・発売開始から10ヶ月で見切り処分

と言われているそうです。

あとは、冷暖房器具はシーズン前に
買うのがコツだそうです。

また、お得なサイトが4つほど紹介
されていたので、ご参考までに。

パソコン関連なら無人島
http://www.mujintou.com/

PCボンバー
http://www.pc-bomber.co.jp/

家電の安さはタンタンショップ
http://www.tantan.co.jp/

ECカレントはPCと家電に強い
http://www.ec-current.com/


上記引用先:「月刊ビジネスアスキー1月号」


次回は、「衣類・ブランド」を同じように
シェアしていきたいと思います。

パソコンや携帯電話など、どの機器や基本ソフトでも同じコンテンツを再生できるようにする実行環境ソフトの分野で、米マイクロソフトが攻勢をかけている。

この分野は動画や音声を配信するクラウドサービスで重要な役割を担うため、高い成長が見込める。

ただ、先行する米アドビシステムズのフラッシュのシェアは圧倒的。MSは開発ツールの無償提供などで切り崩しに動き始めた。


世界市場でのシェアは、
・フラッシュ 98%
・シルバーライト 60%

日本市場でのシェアは、
・フラッシュ 99%
・シルバーライト 70%

しかし、スマートフォンに関しては両者未開の新興市場となり、競争が激しくなると予想されている。

20代は手軽なコミュニケーション手段として、40代は情報収集のために使う。

ミニブログ「ツイッター」の利用者に、富士通総研が活用目的を聞いたところ、年代で大きな違いがあることがわかった。

20代はメールの延長としてツイッターをとらえており、

・リアルタイムに発信できる
・人脈作り

に関心を示している。

40代は、

・フォローしている有名人がいる
・新しいメディアだから

と言う回答が多かった。

販売促進などで利用しようとしている企業も増えている。
確かに、デルのツイッター利用などうまいよね。

東芝は17日、白熱電球の主力機種の生産を停止した。
同社は、1890年に日本で初めて白熱電球を実用化し、ポークの1973年には年間7800万個を生産。

近年は省エネ志向の高まりで蛍光灯やLED電球が主役になっており、東芝は他社に先駆け、120年の歴史に幕を下ろした。

佐々木社長は、これからはLED電球が東芝の中核事業になる可能性がある。と述べ、省エネ型を加速させる考えを強調した。

東京・ラジオ局13社がインターネット番組配信にのりだした。
都市部で電波の届きにくい場所が増えていることへの対応が目的だが、実際には若者を中心に新たなリスナーを取り込む狙いがある。

ラジオ放送のネット配信サービス radiko(ラジコ) がスタートした15日の聴取数は104万件に達した。

ラジオ広告市場は前年比11.6%減の1370億円。

インターネット広告費が7069億円と、新聞広告費を上回り、テレビに次ぐ広告媒体になったのも理由としてあるだろう。

しかし、インターネット広告費の中でも、モバイル広告費が1031億円と急激にのびている。

モバイルとの連動も面白いと思うのですがね。。

紀伊国屋書店と凸版印刷が国会図書館から蔵書を電子化する作業を共同で受注した。

請け負ったのは書籍8万冊と雑誌16万冊。

明治期から1968年ごろまでの約90万冊を電子保存するプロジェクトの第一弾。

国会図書館は蔵書データの商用サービスへの開放をめざす。

手間のかかる慎重な作業が必要で、当初1ページ当り100円前後のコストがかかるという声もあがっていたが、落札額は11億円。

書籍で1ページ51円、雑誌で76円となった。

日本経済新聞社は2011年度の採用計画調査をまとめた。(1次集計)

高卒を含む採用数全体の増加数ランキングでは、介護やネット企業の積極姿勢が目立つが、製造業も上位20社に6社入るなど昨年の大幅抑制からは回復に転じる兆しもみられる。

ランキングは以下の通り。

1位:ニチイグループ 計画701人、実績266人、増加435人
2位:日興コーディアル証券 計画500人、実績162人、増加338人
3位:日本電産グループ 計画480人、実績162人、増加266人
4位:積水ハウス 計画490人、実績270人、増加220人
5位:積水化学グループ 計画300人、実績100人、増加220人

ランキング首位の介護大手のニチイグループは、10年度実績の6倍となる過去最多を計画している。

ソニーのデジタル一眼カメラ事業が正念場を迎えた。
11日には大きな需要が期待できる入門者向けのミラーレース一眼を発表。

ただし、この市場はパナソニックが先行し、韓国・サムスン電子も参入するなど競争も激しい。

思うようにシェアが伸びない同事業で、反転攻勢ができるか。
ソニーの底力が試される。

年内発売予定の新型カメラは今後のデジタル一眼事業の浮沈の鍵を握るとみられている。

調査会社の富士経済は、10日、2009年の主要飲料の市場動向を発表した。

カロリーオフなどゼロ商品が人気の炭酸飲料は、08年比5.9%増の4894億円となった。

一方、果実飲料は割安な小売のプライベートブランドに押され、3.3%減の4976億円となった。

多くの飲料が苦戦する中、プレミックスコーヒーパウダータイプ。

インスタントコーヒー、砂糖、ミルクをあらかじめ配合し、お湯で溶かす粉末商品。

09年は、20.5%伸び、223億円になる見込み。

政府の観光立国推進本部で大型連休の地域分散化に向けた検討が進んでいる。

観光需要の刺激が狙いだが、調査会社アイシェアによると、反対派が全体の6割超を占めている。

調査はインターネットで20代から40代を対象に実施し、主に会社員や主婦の462人が回答した。

反対理由には、
・取引先の休日と会わず休めない
・システム変更が必要でトラブルの元
という意見が多く、

・道路混雑を回避できる
・観光地が込まない
といった、賛成意見は少数だという。

まずは、いままで恒常的に行われてきた決まりが変わるときは否定的な意見から入るので、この結果は妥当だと思う。

実際、なんとなく、いろいろ不都合がおきそうな気がするので、個人的にも検討対象から外してほしい感じ。

省エネ性能の高い住宅の新築や改修などにほかの商品と交換できるポイントを与える住宅版エコポイント制度の申請受付が8日、始まった。

新築では一戸あたり30万ポイントがもらえる。

住宅版エコポイントでは、窓の断熱改修などで得たポイントを同時期に実施するリフォーム工事の費用に補填することが可能。

リフォームにかかわる住宅設機器業界の期待は大きい。

各社、キャンペーンなどを実施、反応は上々という。

これがあるから、新築する、リフォームするという人がどのぐらいいるんだろうか。。。

新築・リフォームに関する国の施策は、過去の例はすべて景気回復の材料にすぎないことを承知の上で、本当にいま必要なのか十分に考えてみたほうがいいかと。。

本当に欲しい方にとっては、おまけがついてくるので、いいと思います。

米インターネット大手が中東市場への事業展開を加速し始めた。

交流サイト再大手のフェースブックは、サイトへの広告掲載に関し、エジプトのデジタル広告会社と提携。

SNS大手のマイスペースを傘下に持つメディア大手ニューズコーポレーションも、サウジアラビアのメディア大手の出資を決めた。

中東でのフェースブック登録者は約970万人で、約4億人とされる全世界の登録者数に比べて小規模だという。

ネット普及率は、60%前後にとどまっており、人口増加やネット普及による潜在需要は大きいとみている。

また、米グーグルはアラビア語によるウェブサイト制作するためのオンラインQ&Aツールの提供を開始し、中東でのウェブ利用開拓に本腰を入れ始めている。

もう、お分かりかもしれませんが、ツイッターのこと。

インターネットを通じて1回140文字以内で自分の思いを伝えるツイッター。

ミニブログともいわれるこのツールをビジネスにどう生かすのか。
という議論は最近盛んに行われている。

ソフトバンクの孫正義社長は、昨年12月、全社一斉メールで、グループ社員約2万人にこう呼びかけた。

「ツイッターと社内掲示板を使って次の30年ビジョンのための議論をしていきましょう」

そして、その結果。

「30年後の事業のビジョンをツイッターで問いかけると、即座に1140件もの反応が返ってきた。「右脳」でも「左脳」でもなく、「外脳」を得た感覚だ。」

うん、すごく分かりやすいコメント。

本格焼酎ブームに陰りが見え始めた。

ほぼ本格焼酎と泡盛で占められる乙種焼酎の出荷量は、2008年度に5.7%減の53万6000キロリットルと、11年ぶりに減少。

消費低迷による影響と、甲類を主体に乙類を3割前後加えた甲乙混和焼酎が伸びている。

乙類より500円ほど安いため販売が好調という。

世界中の情報を整理するという米グーグルの企業ミッションが実現すると、リスクも集中するというパラドックスがある。

グーグル上級副社長ヘルツル氏は、物理的なデータは常に複数の場所で重複して動いているほか、データの置き方も分散している。

今はウェブでできることに制約が多く、端末側に仕掛けがいる。
しかし、今後5,6年で高度なウェブ標準が開発され、汎用ブラウザー方に収束するのではないか。

ウェブ上のアプリを一発で起動できるのなら、端末側にアプリをインストールしておく必要はない。という。

リスクと安全をグーグルが思い描くようになるのかどうかは、まだ不透明だ。

NTTは1日、2010年度の光ファイバー通信回線フレッツ光の販売目標を09年度目標より16%引き下げると発表した。

政府は20年までにブロードバンドを全家庭に普及させるとの方針を公表しているが、今回の発表で、光ファイバーだけで100%は無理とするNTTとの考えの乖離が鮮明になった。

光事業は赤字が続き、海外の投資家からはクレージーといわれる。

郵便と同じく採算の合わないへき地や離島まで本当に光回線を敷き保全することができるのかという問題がある。

ビデオリサーチは、3月1日、雑誌記事の質や活用度合いなどを読者へのアンケートで調べるサービスを始める。

販売部数が多い459誌が対象。

雑誌の情報が信頼できるか、生活や仕事に役立つかなど300以上の質問項目から、雑誌の質に対する読者の評価が分かる。

サービス名は、MAGASCENE KARTE(マガシーン・カルテ)

雑誌は広告で成り立っていて、即時性は出しにくい媒体で、画一的なアンケートで参考になるデータがとれるのかなとも思うが、テレビの視聴率のように一般的になれば、人気のあるコラムや記事の近くの広告は高くなったりするんですかね。

月別アーカイブ

このサイトを購読する

RSS登録

  • My Yahoo!に追加
  • Add to Googleに登録
  • はてなRSSに登録
  • ivedoorリーダーに登録
  • エキサイトリーダーに登録

このサイトについて

このサイトはSACオフィスが運営しています。 サイト内のコンテンツはインターネット上で情報収集したり、直接調査した情報を掲載しておりますが、内容に間違いなどありましたらお手数ですが、メールフォームからご連絡ください。


携帯サイトは、下記からどうぞ。 更新!今日の日経産業新聞~特集記事でトレンドをつかめ

2013年7月

Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31      

プロフィール

日経産業新聞で気になった記事を、独断と偏見で自分のコメントと合わせてメルマガ・ブログで配信することにしました。 その時々の備忘録的な意味も含めて書いていますので、利用できそうなところはご利用ください。